安心できる「わが家の保険」に加入しています。

家を建てるには、にいろいろな不安があります。
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最初は、「本当に家づくりを実現できるのだろうか?」からはじまり、
階段を上っていくうちに、別の不安がわきおこります。


その中の一つに、工事がはじまったあたりで 「もし、出来上がった家に
不具合があったら・・・」どうしますか?

ご安心ください。
「住宅品質確保法法律」 「住宅瑕疵担保履行法」 という法律があります。

新築住宅に不具合(瑕疵 「かし」と読みます)があった場合、住宅会社が費用を
負担して直すことが義務付けられています。
保証されるのは、基礎や柱といった構造体力主要な部分と、外壁や屋根といった
雨水の侵入を防ぐ部分です。保証期間は引き渡しから10年間です。
保証期間に住宅会社が倒産などした場合、住宅取得者様が費用を請求できます。

スタートホームでは、法律に対応するためにJIOわが家の保険に加入しています。
保険料はお客様から頂きませんので、保険料の費用負担はありません。
新築住宅であれば、すべての家づくりで加入しています。
また、大規模のリフォームにも適用され、保険を利用する場合もあります。

今のところ、スタートホームの家は雨漏りもなく構造耐力上の不具合も発生していなので
保険にお世話になったことがありません。
品質のよい家づくりを心掛けている結果だと考えています。

わかりやすく詳しく説明しますので、必要なら声をかけてください。
商談が進むと後半でご要望がなくてもご説明します。

家族や子供を守る家とは?

狙われているのはお金だけじゃない住宅に防犯性能をつけようとしたら、多くのお金が掛かると思っていませんか?

万が一のことに対して大金をかけるくらいなら、そのお金で、もっと使いやすくて見た目もいいキッチンや家具を買ったり、より大きな家を建てたほうがましだと思っていませんか?

実は、『防犯対策=お金がかかる』は間違った考えです。確かに警備保障会社の通報システムを入れたり、窓ガラスを割れにくいものに変えたり、赤外線やカメラをつけたりすればお金はかかります。しかし、これではいくらお金があっても足りません。

しかも、安心はお金をかければ手に入るというものではありません。お金をかけてさまざまな防犯設備を家の周りや中に取り付け対策しても、生活する中で、窓や玄関のカギをかけ忘れたり、通報システムのスイッチを入れ忘れたら全く意味がありません。

狙われているのはお金だけじゃない、あなたの命も危ない!

防犯対策を行う上で大切なことは、まずは「もしかしたら狙われるかも知れない!」という意識を持つことです。近年、警察の検挙率の低下により凶悪犯罪が増加かつ多様化していることをご存知でしょうか。

「ウチはお金持ちじゃないし」「取られるものやお金もないから」というノーテンキな考えでは、今の時代とても危険です。狙われているのは、お金や財宝だけではありません。あなたやあなたのご家族の命が狙われているかも知れません。

そんな中、大切なことは、“防犯意識”をもって生活をすることです。自分で今日から出来る対策もたくさんあります。

例えば、次のようなものがあります。

◆家族の情報をむやみに漏らさないようにする
「表札は苗字だけにする」「電話帳104への登録をやめる」「ぬいぐるみやインテリア雑貨など、一目で子供部屋だとわかるものを窓辺におかない」「女性や子供の部屋だとわかるカーテンはしない」「女性の下着を捨てる時は、カットしてから捨てる」「家族の情報が記載されているダイレクトメールやはがきはシュレッダーをかける」などがあります。

◆留守だということを悟られないようにする
「帰宅が夜になる時や天気予報で雨の日などは、洗濯物を部屋の中に入れてから出掛ける」「昼間、全てのシャッターや雨戸を閉めない」「室内でラジオやテレビの音を流しておく」「帰宅が夜になる場合は、室内灯をつけたまま出掛ける、またはタイマー付きの照明器具を使用し、夕方になったら照明が点灯するようにする」「車で出かけるときは、駐車場の真ん中に大人用の自転車を置いておく」「中長期不在のときは、新聞配達を一次停止する」など。

狙われているのはお金だけじゃないその前に、今、皆さんのご自宅の玄関や窓のカギはしっかり掛かっていますか。家の中にいるからといって犯罪者が入って来ないとは限りません。カギをかけずに生活している方は、今すぐにカギを掛けましょう。玄関はドアチェーンや補助錠も忘れずに。そしてこれを、しっかり習慣づけていきましょう。

また、身の回りでどのような犯罪が起きているのか、各都道府県の警察署のホームページで調べてみられることをオススメします。身の回りでおきている犯罪やさまざまな防犯対策について知ることができます。

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