越後杉(えちごすぎ)でつくる自然素材の健康住宅

新潟県の山間地には伐採適齢期の杉の木が豊富にあります。
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せっかくの良い資源があるのに、もったいない、使わない手はないと思います。
木材資源は使ったらなくなるのではなく、使えば活性化できてよりよい材がとれるのです。自然破壊につながるわけではありません。山の管理にも役立ちます。
当社では自社で製材した杉材を使い家づくりしています。
長年の経験と良いものをつくるという信念で、新潟県産の木材を使ったよい家をつくり続けています。

自社製材した杉製品を使います。
  「にいがたスギブランド材」生産工場認定 第1411号
  長年の豊富な経験を活かし、自信をもて良質な木材を提供しています。

骨太な家が得意です。
  木材をちょっと太めに適材適所に使うことができます。
  自社製材なので安くて丈夫な骨太の家ができます。
  地震に強い家。お客様からの要望が高いポイントです。

肌の触れるところ全てに木の温もり
  床、壁、天井といった住む人が日ごろ触れる部分は木材を使うことができます。
  ボードや合板にはない温もりや木の香が感じられるやさしい室内になります。

補助金「ふるさと越後の家づくり事業」を利用しています
  新潟県の補助事業を利用して資金的な援助となり、お客様からとても喜ばれています。
  平成30年度 継続中

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安心できる「わが家の保険」に加入しています。

家を建てるには、にいろいろな不安があります。
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最初は、「本当に家づくりを実現できるのだろうか?」からはじまり、
階段を上っていくうちに、別の不安がわきおこります。


その中の一つに、工事がはじまったあたりで 「もし、出来上がった家に
不具合があったら・・・」どうしますか?

ご安心ください。
「住宅品質確保法法律」 「住宅瑕疵担保履行法」 という法律があります。

新築住宅に不具合(瑕疵 「かし」と読みます)があった場合、住宅会社が費用を
負担して直すことが義務付けられています。
保証されるのは、基礎や柱といった構造体力主要な部分と、外壁や屋根といった
雨水の侵入を防ぐ部分です。保証期間は引き渡しから10年間です。
保証期間に住宅会社が倒産などした場合、住宅取得者様が費用を請求できます。

スタートホームでは、法律に対応するためにJIOわが家の保険に加入しています。
保険料はお客様から頂きませんので、保険料の費用負担はありません。
新築住宅であれば、すべての家づくりで加入しています。
また、大規模のリフォームにも適用され、保険を利用する場合もあります。

今のところ、スタートホームの家は雨漏りもなく構造耐力上の不具合も発生していなので
保険にお世話になったことがありません。
品質のよい家づくりを心掛けている結果だと考えています。

わかりやすく詳しく説明しますので、必要なら声をかけてください。
商談が進むと後半でご要望がなくてもご説明します。

本物の木の良さ 6ポイント

新潟県はとても湿度が高い県です。
そんな湿度の高い土地には、木をふんだんに使った木造の家が一番!!

 高田測候所では下の表でも分かるとおり、とても湿度の高い土地で
年間平均湿度75%というデータがでています。快適だと感じる湿度は
40%~70%といわれていますのでとてもムシムシした土地柄です。
特に秋から春にかけて(10月から3月まで)は他県よりも群を抜いて
湿度が高いですよね。
 そんな湿度の高い土地には、木をふんだんに使った木造の家が一番
適しているのです。なぜならば、湿度が高くなったら木は湿気を吸い、
空気が乾いてきたら木は湿気を放出します。

 このように木は住宅になっても、湿度の調整をし、呼吸をしてくれ、
私達の体を家を守ってくれているのです。湿気はそのままほっとくと
カビになり、アレルギーの原因になるといわれています。


 「木は伐採しても生き続ける」
変なこと言うなあと思われるでしょう。
私も初めてこの話を聞いたときは「なんだそれ??」と思いました。
でも、あるお客様から実際にマツヤニがでている箇所を見せて
いただき、お聞きした話でホントだったんだと納得しました。

 お客様の話によると、「家を造ってから何年も経つのに松の木から
マツヤニがまだでているんですよ」というのです。どうですか?
木は伐採してからも生きていることを信じていただけましたか?
そして、湿気が高い土地には木をふんだんに使った木造の家が一番
適しているということも・・・。

 人はある年齢になると屋外の緑とか自然のものにシフトするそうです。
それまでは気にしなかったのに、突然その時がくるそうです。
木も自然のもの。生活の一番身近の存在なのだと思います。

ほかにもある6つのメリットあげてみました。

 1.安心して暮らせる
 2.健康に暮らせる
 3.丈夫で長持ちする
 4.自然素材のムクの木材は、シックハウスの原因のひとつといわれている
     有機化合物を発生しないので安全
 5.木の暖かさ・木の感触をいつも感じられる
 6.木と自然の恵みを感じられる

木が人に与える効果 そのメリットとは…

 木が人の体に与える4つのヒミツとしてどのようなことがあるのでしょうか?


【1.木の床は疲れにくい】

 木はコンクリートなどに比べ適当な弾力性があるので、疲れないし足を傷めな
いといわれています。そして、転んでもケガをしずらいともいわれています。

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 私の子供がお世話になっていた幼稚園では、2002年にホール(体育館)と
年長児童の教室などを「にいがたスギブランド材」を使って増改築しました。
幼稚園では7月中旬からの暑い期間だけ『はだし保育』をして足を鍛えています。
園長先生のお話で「子供たちの体、足腰に負担が少ないように考え、木を使いました。」
と話されていました。

年齢を重ねると足腰の自由が利きずらくなりますが、木を使えば
コンクリートよりは、私達の体に対するダメージも少なく、大切な体をいたわることがで
きるのではないでしょうか?

人間の体は足腰から弱ってきて、足腰が弱ってくると
動かなくなるので体力もなくなってきます。家を建てるときは、足腰の健康に影響
する床の材質を慎重に選ぶ必要がありそうですね。


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手洗い場の周辺です。
中央の柱の周りのいすにアイディアが感じられます。子供たちがここに座ってホッと
一休みなんてことも… 年長児の教室です。
木のぬくもりが感じられる教室です。裸足で元気に遊んでいるのでしょう。


両方とも「にいがたスギブランド材」が使われています。

【2.木の床はダニが少ない】

 以前から『シックハウス』のことがいろいろと問題になり、ダニは「シックハウス」の
原因のひとつとして考えられています。最近では「シックハウス」対策の一環として
建築基準法の一部が改訂されたくらい注目されています。
木の床はジュ―タンなどと比べて掃除がしやすく、ダニのエサになるホコリが
たまりずらいなど、木の床は衛生的で、体にも安心で安全です。

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【3.木肌は目にやさしい】

 木は紫外線を吸収し、有害な紫外線をほとんど含んでいないので目を刺激しま
せん。また、木の表面が細かいデコボコの面でできているので、木が光を吸収し
人間の目にはやさしい光として感じられます。

  ただし、年月が経つと変色して黒ずんだり汚れたイメージになる欠点があります。
特に外部のひざしが強い箇所では、木の変色が早く進みます。

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【4.木のぬくもり・暖かみ 】

 熱の伝え方を比べると鉄は木の500倍、アルミなら1700倍の熱を伝えやすい物質
です。コンクリートも鉄やアルミとほぼ同じことがいえるのではなでしょうか?
 コンクリートに手をつけたり床の上に立ったりすると、すぐに体が冷えてしまうという
体験をしたことがありませんか?こんな冷えは健康にはよくありません。
ところが木の床にすると、足の温度ははじめだけ少し下がりますが、そのうち
足の温度は上がっていきます。これは熱が拡散せずに床にたまってゆくことから
おこる現象です。
 最近では床板を木にする家が増え、厚みのある床板を使うことによって床を
歩いた時に暖かみを感じることができます。

木が人の心に与える4つのメリット

 木が人の心に与える4つのメリットとしてどのようなことがあるのでしょうか?

【1.自然の木目(もくめ)は心を落ちつかせてくれる】

 木は自然の素材だから、木目は微妙に間隔や色合いが違い、結して同じ木目
はありません。逆に、人工的に作ったシマ模様で間隔も太さも色合いも同じにする
と、人間は落ちつけないという実験結果があります。木の木目はその不規則さ
が心を休ませ落着かせてくれるのではないでしょうか?

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 また、木目を見ていると暖かく、どこか懐かしい感じを受けたことがありませんか?
この暖かさ、懐かしさも心を落着かせてくれるひとつの要素ではないでしょうか。

【2.木の香り(森林浴)】

 森に入ると何とも言えないすがすがしい気分になり、心がとてもなごむ
体験をされたことはありませんか?

このように森の中で森林浴をしたような感じにさせてくれるのは木から
揮発成分が放出されているからです。
その揮発成分はフィトンチッドと呼ばれていて、細胞を殺すという意味です。
森の中の空気はかなりの殺菌力があるそうなのでフィトンチッドで空気を
きれいにしているというところでしょうか。

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 このフィトンチッドには、ゴキブリを追い払い、ダニを殺す、カビを防ぐという
効果もあるといわれているので、家の中の芳香剤などにも森林浴の香が
良く使われ、部屋の空気をきれいにし、すがすがしい気分になれるのですね。

 住宅に木を使っていれば、ゴキブリを追い払い、ダニを殺す、カビを防ぐ効果も 
得られ、いつもきれいな空気を無意識のうちに吸い、快適な生活できるという
ことになりますね。

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【3.室内の音環境】

 木はバイオリンのような楽器に使われる音を反響する素材で、音を発することも
吸収することもできます。木の家では室内の音を程よく吸収したり反射したりして、
音を和らげてくれる作用があります。
鉄筋コンクリートづくりではマネできない効果です。鉄筋コンクリートだと声が反響して
耳ざわりなこともあり、子供の声、物音などを不快に感じるなどということもあるようです。

 そして、親がいつも子供の大きな声や物音に気を使い、結果的に子供をのびのび
育てることが難しい環境かもしれません。

 木の家は、体にもやさしく音も程よく吸収してくれるので、このような気遣をせず
に子供をのびのびと育てられるのではないでしょうか?

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【4.学校ではこんなメリットも・・・ 】


 学校では木造、又は木造でなくても木の内装を施してあると温度や湿度環境が
よくなったりケガをする割合が減るだけでなく、先生や生徒も疲れにくい、校内
暴力が起こりにくいと言われています。また、生徒が集中して授業をうけられる
という傾向も見られるそうです。

 これは木という傷みやすい材料と付合うことで、自然に人や物に軟らかく対応する
習慣を身につけて行くからであり、心の問題のようです。
 
 木は良く使われる柱のほか、部屋の内装の材料として使えば、体の疲れ、心の
疲れの両方を癒してくれるのですから、子供部屋、寝室に効果的に使いたいも
のです。


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娘の通っていた幼稚園のホールです。
総合遊具とも新潟県内産のスギを使って造られています。

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運動量の多い子供たちがケガをしないようにという配慮のもと造られたそうです。
床は足元が冷えないように、足腰に負担が少ないようにと配慮されているそうです。


木の強さ

【1.木造住宅は火災に弱くない 】


 万が一、つまり火災の時のお話です。

火事になったら住宅は燃えてしまいます。
でも鉄やコンクリートの家に比べて木造住宅は安全なのです。
なぜなら、家は大きな断面の木材(柱、ハリ)が多く使われて
います。火事になると、木材の表面が燃えても中心まで燃えるには
時間がかかります。

30分の火災で表面から18ミリ程度燃え、条件が悪くても
24ミリ程度(上越周辺地域の柱は120ミリ×120ミリが多く
使われている)の燃焼ですむという実験結果があります。

また、木の中心部に進むにつれ燃焼に必要な酸素がいきわたらずに
燃焼速度が遅くなります。そして木の中心部は無傷なのです。
建物が崩壊するまでに時間がかかります。

でも、鉄は熱で温度があがると急激に強度がおち建物が崩れ
やすくなります。消防隊員もその事を知っていて、鉄骨の建物が
火災になると決して建物の中へは入らないそうです。

また、最近の火災では、煙にまかれて死亡する人が多いそうです。
木も不完全燃焼して煙をだしますが、部屋の中には有害な煙を出す
石油製品(プラスチック製品など)が多くあり、その石油製品から
でる煙の有害さのほうが木の煙よりも危険性が高いといわれています。


【2.木は軽くて強い】

 1cm×1cmの同じ太さのスギの棒と鉄の棒を比較した場合、
綱引きのように引っ張った時の強さは鉄の方がスギの5.5倍の
強さがあります。なんとなくわかりますよね。

逆に重さ当たりに換算したらどうでしょう。
結果はスギの方が鉄筋コンクリートより4倍強くなります。
ウソのような本当の話です。

スギと鉄筋コンクリートで同じ強度の建物を建てた場合、
スギの方が軽い建物になるということです。
軽いとどんなメリットがあるのでしょうか?

 ①基礎工事が簡単にでき、工事費用が少ない 
 ②運搬や工事をするための労力が少ないので地球や
  職人さんにやさしく、工事費用が少ない
 ③地震のとき、重い建物ほど大きなエネルギーがかかり
  崩れやすいので軽い建物が有利で安心
  
  ※参考資料・・・棟梁も学ぶ木材のはなし 上村 武著

自然素材派の こだわり住宅

住む人の心を、深いやすらぎと快さでつつむ自然が生み出した素材(木)。 この素晴らしい 『木の可能性や、木のもつ豊かさ、美しさ』 を生かした住まいづくりは、家族のライフスタイルを快適で心豊かな暮らしに変えます。

人工的なモノで造られた家は、どこか不自然・・・

住宅メーカー木は、自然が生み出した天然の素材。
・紫外線の呼吸率が高く目に優しい。
・木の床は適度な弾力があり、衝撃を吸収するので膝を痛めない。
・さらに感触が良く断熱性が高いので肌触りが良い
など、木はたくさんの特質を持っています。

昔から日本に根付く家づくりは失われた?

しかし、戦後の家づくりは高度成長の時代と共に、新建材と呼ばれる石油化学製品や自然素材に似せた、まやかしの材料による家が増えたのも事実なのです。

忙しい日々を過ごしている多くの現代人にとって癒しは、木の香りや空間が生み出す憩いの場なのではないでしょうか?

住宅メンテナンスまた、自然素材派こだわりの家づくりは、木という自然の素材が質感や風格だけではなく、鉄やコンクリートに比べても耐久性・耐震性に優れ、住む人の健康や安全性、地球環境への配慮からも、住宅に最もふさわしい素材であると考えるからです。

住むヒトの心と身体を癒し、深いやすらぎと快さでつつむ自然素材にこだわった家づくりをあなたと共に・・・

家族や子供を守る家とは?

狙われているのはお金だけじゃない住宅に防犯性能をつけようとしたら、多くのお金が掛かると思っていませんか?

万が一のことに対して大金をかけるくらいなら、そのお金で、もっと使いやすくて見た目もいいキッチンや家具を買ったり、より大きな家を建てたほうがましだと思っていませんか?

実は、『防犯対策=お金がかかる』は間違った考えです。確かに警備保障会社の通報システムを入れたり、窓ガラスを割れにくいものに変えたり、赤外線やカメラをつけたりすればお金はかかります。しかし、これではいくらお金があっても足りません。

しかも、安心はお金をかければ手に入るというものではありません。お金をかけてさまざまな防犯設備を家の周りや中に取り付け対策しても、生活する中で、窓や玄関のカギをかけ忘れたり、通報システムのスイッチを入れ忘れたら全く意味がありません。

狙われているのはお金だけじゃない、あなたの命も危ない!

防犯対策を行う上で大切なことは、まずは「もしかしたら狙われるかも知れない!」という意識を持つことです。近年、警察の検挙率の低下により凶悪犯罪が増加かつ多様化していることをご存知でしょうか。

「ウチはお金持ちじゃないし」「取られるものやお金もないから」というノーテンキな考えでは、今の時代とても危険です。狙われているのは、お金や財宝だけではありません。あなたやあなたのご家族の命が狙われているかも知れません。

そんな中、大切なことは、“防犯意識”をもって生活をすることです。自分で今日から出来る対策もたくさんあります。

例えば、次のようなものがあります。

◆家族の情報をむやみに漏らさないようにする
「表札は苗字だけにする」「電話帳104への登録をやめる」「ぬいぐるみやインテリア雑貨など、一目で子供部屋だとわかるものを窓辺におかない」「女性や子供の部屋だとわかるカーテンはしない」「女性の下着を捨てる時は、カットしてから捨てる」「家族の情報が記載されているダイレクトメールやはがきはシュレッダーをかける」などがあります。

◆留守だということを悟られないようにする
「帰宅が夜になる時や天気予報で雨の日などは、洗濯物を部屋の中に入れてから出掛ける」「昼間、全てのシャッターや雨戸を閉めない」「室内でラジオやテレビの音を流しておく」「帰宅が夜になる場合は、室内灯をつけたまま出掛ける、またはタイマー付きの照明器具を使用し、夕方になったら照明が点灯するようにする」「車で出かけるときは、駐車場の真ん中に大人用の自転車を置いておく」「中長期不在のときは、新聞配達を一次停止する」など。

狙われているのはお金だけじゃないその前に、今、皆さんのご自宅の玄関や窓のカギはしっかり掛かっていますか。家の中にいるからといって犯罪者が入って来ないとは限りません。カギをかけずに生活している方は、今すぐにカギを掛けましょう。玄関はドアチェーンや補助錠も忘れずに。そしてこれを、しっかり習慣づけていきましょう。

また、身の回りでどのような犯罪が起きているのか、各都道府県の警察署のホームページで調べてみられることをオススメします。身の回りでおきている犯罪やさまざまな防犯対策について知ることができます。

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